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赤リップが安定してきた。リップラインを綺麗に描くのは難しい。

メイクはちゃんと学んでみると、本当に奥深く面白いです。全体のバランスが一番大切ですが、パーツ一つだけでも考えることはたくさんあります。

 

愛知県豊橋市・豊川市・新城市の美容室【LE-PLA BEAU(ルプラ・ボウ)】の新城店“Beret(ベレ)”で店長兼トップスタイリストの堀毛です。

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《赤リップが安定してきた》

2016年はメイクアップを絶賛強化中の堀毛です。

この夏は勝手に赤リップ月間ということで、ひたすらに赤リップをメインにメイクし撮影する日々を過ごしてきました。

ぼくの2016年の夏は、赤リップ。


最初は、リップなんて簡単でしょ、塗るだけだし、なんて考えていましたが、いざ真剣に学んでみるとかなり奥深く、難しい。そもそも綺麗にリップラインが描けなくて、似合わせるなんてレベルじゃないわけです。

リップラインを綺麗に描くには、まずはリップブラシのチョイスから始まります。良いリップブラシは必須。そして、ブラシにたっぷりリップを乗せて馴染ませるのがポイント。ここまでが雑だともうダメですね。

それからやっとリップを描いていくわけなんですが、正しい手順を踏んでリップラインを囲んでいきます。ゆっくり、丁寧に、丁寧に、丁寧に。(事前のリップクリームでの保湿も大切です。)

リップラインを囲ったら、内側を埋めていきます。ブラシで塗るというよりは、乗せていくイメージでやるとムラなく描けます。


しかし、よし、綺麗に描けた!と思っても、写真で撮ってみると、がーん、、、ってなるんですよね。ラインは不対称だし、色ムラも気になる。何度も描き直して、描き直して、一度消してまた描いて。

やっと最近はリップラインが安定してきたかなと思います。


次はイメージに合わせて微調整できるようにしたいですね。色、ライン、厚み、質感・・・リップだけでも考えることはたくさんあります。まだまだ精進します。

それにしても、赤リップ。これだけでグッとオシャレになると思います。リップを強調するメイクの場合は、チークは薄くしたほうがバランスがとれて良いです。アイメイクもブラウン系が無難でしょうね。

新城市の田舎美容室ベレの堀毛でした(プロフィールもぜひ)。

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Profile

堀毛 翔太

ルプラ・ガーデン   堀毛 翔太

ルプラ・ボウの教育ディレクターをやっています。
1988年生まれの男。名古屋出身。
本、映画、旅行、野球、植物が好きです。
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